運動したほうがいいのは、わかっている。
でも身体への負担が不安なあなたへ

理学療法士が身体を見極め、整える。
パーソナルピラティス
喜楽結
10年後も歩き続けられる身体の土台を
自分のことは自分でできる私でいたい。
家族に心配をかけず、いつまでも元気な自分でいるために。
「マシンピラティス」をご存知ですか?

マシンピラティスは専用のマシンを使いながら、「インナーマッスル」に、無理なくアプローチする、病院のリハビリでも採用されているトレーニング方法です。
喜楽結のピラティスは、病院の現場で患者様の身体づくりに携わってきた理学療法士が、医学的な視点から、あなたに合った身体づくりを一緒に進めていきます。
実際に体験した方は、
こう感じています!
「外出を躊躇してしまう」その悩みが、変わりました( 40代女性)
以前なら身体の不調を恐れてセーブしていたことも、今は「明日ピラティスの日だから、身体の状態に合わせてレッスンしてもらえる」と前向きに挑戦できるようになりました。理学療法士の先生がその日の状態を見極めてメニューを組んでくれるので、安心してお任せできます。
早期発見につながった、専門家の一言(60歳女性)
痛みがあり相談したところ、少しチェックしただけで「すぐに整形外科へ」と勧めてくださいました。結果は想像以上に良くなかったのですが、おかげで早期治療に繋がりました。その日は患部に負担をかけないメニューに切り替え、『これ以上は、病院の先生に診てもらってからにしましょう』と言ってくれたことで、不安なく身体を動かせました。
感覚ではなく、根拠のある説明が返ってくる( 50代女性)
理学療法士さんなので、どんな小さな不満や身体の違和感にも、研究や知見に基づいて答えてくれます。知識量の多さには毎回驚かされます。
家族の相談まで、専門的な視点で(50代女性)
身体について気になることを、何でも気軽に聞ける雰囲気がとても心強いです。レッスン後のちょっとした雑談で、家族の体調や動きのクセについて相談しても、専門的な視点からアドバイスをいただけます。
誰かに頼らざるをえない12年間を、
想像できますか?

病院で理学療法士として働いた20年間、忘れられない光景があります。
リハビリに励むご主人を見守り、送迎のハンドルを握る、疲れ切った奥様の横顔。
頼られる申し訳なさと、奪われた自由の大きさを、ご主人自身も感じていたのかもしれません。
この生活が、この先もずっと続くとしたら・・・
戻せる健康なら、まだいいのです。
「健康寿命」が尽きた後、平均寿命を迎えるまでの期間は、女性でおよそ12年(男性は約9年)と言われています。この12年は、介護や医療に頼りながら過ごす、そんな期間かもしれません。
この12年を、想像できますか。

あなたが元気で、自分の力で歩き続けること。それこそが、家族への何よりの贈り物であり、大切な人たちの自由を守ることではないでしょうか。
喜楽結が提供するのは、
あなたの身体を見極め、
5年後も、10年後も、
行きたい場所へ行ける
「機能」
を保つことです。
運動したほうがいいのは、わかっている。
でも、無理をして身体を痛めるのは怖い。
若いころは気にならなかった動きが心配なことってありませんか?

- 朝、起き上がる瞬間、腰がピキッとしそうでヒヤヒヤする
- デスクワークの後や、長く歩いた後の腰・股関節のつらい
- 整体やマッサージも、その場限りですぐ不調が戻る
- ヨガやストレッチは気持ちいいけれど、不調の理由は分からない
- ジョギングをしても、足がもつれそうで怖い
運動しなきゃと思いながらも、
家族や仕事を優先して、自分の身体は後回しにしてきた。
そんな毎日の中で、若いころは気にならなかった動作に、少しずつ不安を感じるようになっていませんか?
その不調、本当に「歳のせい」?

必要なのは「今の身体を知ること」
腰や肩、股関節。その不調、本当に「歳のせい」でしょうか。
姿勢の癖。関節の動き。筋肉の使い方。原因は、一つとは限りません。
だからこそ、まず今の身体を知ること。
喜楽結では、現役理学療法士があなたの身体の状態を確認し、その日の体調に合わせたレッスンで、少しずつ、姿勢や動作を整えます。
この「姿勢や動作を整えること」こそが、これからも自分の足で歩き、家族を支え、好きなことを楽しむための「動けるカラダ」につながります。
身体には「取扱説明書」がある

骨をどこに置き、関節をどの方向へ動かし、筋肉をどう使うのか。
本来、人間の身体には負担のかかりにくい動かし方があります。
ところが、長年の姿勢や動きのクセで使い方が崩れると、腰や膝、肩など、身体の一部に負担が集中し、痛みやこり、動かしにくさとして現れてきます。
不調を根本から変えるには、今の姿勢や動きを確認し、負担のかかりにくい動き方を身体に覚えさせていくこと。
喜楽結が目指すのは、筋肉を鍛えることではなく、
マシンの力を借りながら正しい位置で、正しい方向に動く習慣を身につけることです。
身体本来の動かし方を少しずつ取り戻し、5年後、10年後も自分の身体で動き続けるための土台をつくります。
「喜楽結」が選ばれる理由

- 理学療法士歴22年間、のべ約5,000人の身体と向き合ってきた知見
整形外科的な不調だけでなく、術後のリハビリや神経症状など、幅広いケースに向き合ってきた経験を活かしたご提案をします。
- 身体の状態に合わせたオーダーメイド指導
医学的な知見に基づいて、お一人おひとりに合ったメニューを組み立てます。病院で治療中の方も是非ご相談ください。
- その日の体調に合わせたレッスン
その日の身体の調子を確認しながら、無理のない範囲でレッスン内容を毎回調整します。
- 動作と体力を高める習慣作り
一時的な効果で終わらせず、日常生活で使える体力や、無理のない動き方を、身につけます。習慣化できるように、自宅でできるトレーニング動画を個別で提供しています。
- マンツーマンで相談しやすい
気になることをその場で気軽に相談できる、一対一の環境をご用意。病院での経験を活かし、医学的な観点からのアドバイスも可能です。人には知られたくない悩みもお気軽にご相談ください。
◆体験特典
初回限定:身体分析&オーダーメイド体験 (75分)
姿勢・動作チェック+ミニレッスン付き
【先着毎月限定5名】
・パーソナルレッスン:6,600円
・ペアレッスン(お二人で):8,800円

◆当日の流れ
今の身体の状態や気になっていることを、じっくりお伺いします。
カウンセリングをもとに、マシンピラティスで身体を動かしていきます。
身体の変化や気づきを一緒に確認しながら振り返ります。
- 思ったより身体が硬かった
- 意外とこの動きは楽にできた
体験後の気づきが、これからの身体づくりの第一歩になります。
今の身体を知り
動き続けられる
\身体づくりを始めたい方は/
はじめまして、代表の小田実です。

代表 小田実
私の原点は、祖母の言葉です。
「人様に喜ばれる仕事をするんだよ」
何度も、そう言われてきました。
理学療法士として、病院で働く日々。
病状が進み、手術もできず、改善が見込めない。
そんな患者さんに、何度も出会いました。
「予防」に関わることの難しさ。
だから私は、病院という場所から、一歩外に出ることを選びました。
医療知識とピラティスを融合させ、「動けるカラダ」を育てる場所。
それが、喜楽結です。
大切な人と、これからも笑顔あふれる毎日を。
心を込めて、あなたの一歩に伴走します。
保有資格
- 理学療法士(2004年取得)
- 運動器認定理学療法士(2020年取得)
- PHIピラティス
経歴
- 営業職から一念発起し、26歳で理学療法士を志す
- アメリカの理学療法士との出会いをきっかけに、論文を読み続ける日々へ
- 特定の症状に特化するのではなく、幅広い知識で患者さんに寄り添う「ジェネラリスト」として、病院の外へ。喜楽結を開業。
