「やりたいこと」
を諦めないために
医学的根拠に基づいた
「歩き続ける土台」づくり

理学療法士として20年
リハビリの現場で見続けてきた
「二極化」
という現実です。
60代は、
単なる衰えの時期ではありません。
「安全な可動域」
と
「反応するカラダ」
を
再構築
これからの自由を確定させる時期です。
10年後も、20年後も。
階段の昇り降りを苦にせず
旅行先で誰よりもスタスタ歩けるあなたへ

あなたも、こんな
「ふとした感じる不安」
ありませんか?
・ 何もない場所で、足がもつれて「おっとっと」
・ 孫の抱っこや重い荷物を「怖い」と感じる
・ 骨密度の数値に一喜一憂する
・ 写真に映った自分の姿勢に、愕然とする
周りを見渡せば、
ハツラツと旅を楽しむ人
と
歩幅が狭まり家で過ごす時間が増えた人
この差が開き始めています。
「自分の足で動きたい!」
その願いを現実にするために
必要な「戦略」があります。

60代のカラダには、
医療的な「モニタリング」と「戦略」
が必要です。
理学療法士の知見から、
60代が直面する3つの真実をお伝えします。
- 骨密度
-
骨密度の低下
骨折のリスクが急増する時期
「やるといい動き」
と
「やることがリスクな動き」
が出てきます。
この選別は、専門家の目が必要です - 筋肉
-
瞬発系筋肉の急落
つまずいた時に踏みとどまる
「反応する力」は、
ただ歩くだけでは鍛えられません。
安全に刺激を与えることが必要です。 - 可動域
-
使える範囲で動かさないと、
関節は驚くほどの速さで固まります。必要なのは、
「カラダを壊さずに、
機能を維持・向上させる使い方」。

将来
「動ける側」でいるか、
「支えられる側」になるか。
60代の運動不足は、
加速度的に体力を奪います。
ですが、
この時期に
「正しい体の使いかた」
を脳と筋肉に覚え込ませることができれば、
転倒リスクは劇的に抑えられ、
あなたのカラダは確実に応えてくれます。
自分の足で歩けるカラダは、
何物にも代えがたい宝物。
その土台を修復する。
今日が一番若い日です!

健康は失って初めてその価値に気づくもの。
失っていない今、
そのありがたみを実感するのは
難しいかもしれません。
しかし、
自分自身への投資ほど、
確実で大きなリターンを生むものはありません。
初回体験では、
理学療法士の視点で
「今のあなたの転倒リスク」
や
「骨格の状態」
を細かくチェックします。
初回体験では
・ 丁寧なカウンセリング
・ カラダの機能チェック
・ ピラティス体験
・ セッション後の説明
全てお伝えします。
※無理な勧誘は一切しません。
私にとっても、
納得して始めていただくことが
一番大切だからです。

あなたの人生にとって、
今、何が最善か
プロとして一緒に考えます。
自分の足で、凛として歩く。
その姿は、
あなた自身のためだけでなく、
家族や周りの方にとっても
「希望」そのものになります。
ピラティス スタジオ 喜楽結
〒502-0849 岐阜市栄新町3−96 小島コーポ2階
営業時間 9:00~19:00