カラダを、一生付き合える
「最高の相棒」に変える。

理学療法士に視点から見ると
40代のカラダは
分岐点にいます。
今は
カラダが壊れる時期ではなく、
「これからの使いかた」
を更新する大切な時期です。
硬い方は柔らかく。
柔らかい方はそのまま維持。
崩れ始めている方は修正する。
10年後、笑っていましょう!

朝起きた時の重だるさ
夕方の足のむくみ。
多くの方が同じ悩みを抱えています。
「加齢のせい」
で片付けるには、
まだ早すぎます。
「本当は、ちゃんとメンテナンスしたほうがいい」
そう思っていませんか?
その小さな声に耳を傾ける時間を、
作ってみませんか?
実際に来店される多くの40代の方は
同じような状態からスタートしています。
・肩こりがスッキリしない
・疲れが取れない、常にカラダが重い
・体型が崩れてきた

理学療法士の視点から
お伝えすると
- 骨密度低下のリスク
-
まだまだ、予防・改善の余地があります。
- 筋肉
-
瞬発系の筋肉はすでに減少傾向です。
40代で体幹レベルまで低下してくると
云われています。
- 運動不足の世代
-
両親の晩婚化で、
昔は50〜60代で親の介護でしたが
40代で介護も。子育て、仕事のピーク。
運動をやらない理由が完成してしまう世代。
サブスクのフィットネスジムは入会して
満足してしまう人も多いですね。 -
これらが静かに進行していきます。
大事なことは

この時期は
まだ戻せること
柔軟性と筋力のバランスを再構築できる、
ラストチャンスとも言える黄金期。
動作の質を上げて
カラダの使い方をキレイにする
「本来の位置に骨格をリセットし、
正しい動きを脳に思い出させること」
動けるカラダ
疲れにくいカラダ
をつくる
50代・60代の自分への、
プレゼントです

必要なのは
ちょっとだけ 頑張る運動
カラダを正く使える状態に戻すこと
理学療法士の視点で
・40代のできる動きに合わせて
・関節を正しく使う
医療的視点でも理にかなったアプローチです
お客様の声
体験された方からは、
こんな感想をいただきます。
・ ガラスに映る自分の姿勢が良くなっていた
・ 栄養の話を実践して痩せた
・ 医学的な知識を教えてくれるから安心
大きな決心は、まだ入りません
初回体験では
・ 丁寧なカウンセリング
・ カラダの機能チェック
・ ピラティス体験
・ セッション後の説明
全てお伝えします。
※無理な勧誘は一切しません。
私にとっても、
納得して始めていただくことが
一番大切だからです。

ここは
カラダを整える場所です。
自分のカラダと
いつもよりも
ちょっとだけ深く
対話してみる。
そんな温かく、
安心できる場所でありたいと
願っています。
10年後の自分から、
「ピラティスしていて良かった」
と言われるために。
軽く動けるカラダがあれば、
行きたい場所、
やりたいことに制約はなくなります。
あなたの「最適なカラダの使い方」を、
一緒に探していきます。
ピラティス スタジオ 喜楽結
〒502-0849 岐阜市栄新町3−96 小島コーポ2階
営業時間 9:00~19:00
